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手がかり材料難、短い1週間


 本日海外時間では、米NAHB住宅市場指数ぐらいしか米指標の発表がなく、依然として欧・米株価を見ての為替動向が期待される。11月に入ってからは、日本株・米国株ともに利益確定の売りで株価が下落してきたが、先週はそれほどきつい下げとはならなかった。欧州の金融機関の四半期決算発表も一通り済み、次の材料を探して様子見ムードとなるかもしれない。株価下落のショックが幾分和らぎつつある中、為替も急激に円高にふれるエネルギーを失ったように見える。

 ただ、来月の米FOMCでの追加利下げ期待は、まだ高いままだと見られているので、急に“円キャリートレードの復活”という訳にもいかないだろう。今週は22日(木)が感謝祭で米国休場、23日(金)が勤労感謝の日で東京休場となり、短いマーケット時間となる。長期的な視野で、ちょっと押した株を仕込んでおこうとする向きは期待できるが、短期的に仕掛けるのにはやはり材料不足・エネルギー不足といったところだろうか。それに合わせて、為替も上にも下にも行き難い状況に見える。



at 16:50, メルルーサ, マーケット(FX)

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124円トライ


 米株式が堅調だった事も手伝い、円キャリー取引が強まった。
 
 今日は朝方から外貨建て投資信託の設定に伴う円売りなどで高値圏での推移が続いているが124円近辺になると売りオーダーも入ってきており、クロス円の押し上げでうまく124円台に到達できるかどうか。

 124円に乗せた後124円20銭近辺からストップロスのドル買いも入ってきているが、日中にこれをつけられるかどうかは疑問。

 ただ日中に124円台つけられないようであれば、ロンドン時間に入ってから週末のポジション調整の売りが入りやすくなるだろう。
 
 しかしながらロンドン時間に入る時に高値圏123円80銭付近に相変わらずいる事が出来れば124円台をつけに行くと思われる。

 ただし独IFO景況指数の発表を控えており、これが事前予想に届かないとユーロ・ドルでのユーロ売りが出てクロス円の上昇を食い止めかねない。
 
 まずは日中、どこまで頑張れるかみてみたい。

at 14:37, メルルーサ, マーケット(FX)

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動きにくい展開


 海外時間入り直前に伝わった、武藤日銀副総裁の「為替の大きな変動は市場を混乱させる恐れある」「為替は重要な参考情報なので注意深くウオッチ」という発言をきっかけに、一時ドル円は123円10銭、ユーロ円は165円19銭まで下落したものの、その後は東京時間のレンジ内に値を戻す展開。

 本日は、5.50%の据え置きが決定された6月7日開催分の英中銀MPC議事録が公表される。マーケットでは、タカ派の2委員が利上げを主張し、7:2での据え置きだったのではないかと見られているため、利上げを主張した人数が多ければポンドの買い材料となろう。

 その他に発表される指標としては、ユーロ圏4月建設支出や加4月卸売売上高、加5月景気先行指標指数くらいで特に重要な指標は予定されておらず、引き続き米国債金利や欧米株価等、他の金融市場の動向を睨んでの展開となりそうだ。

 NZドルが一時対米ドルで介入前の水準である0.76乗せとなっており、NZ準備銀行の動向については十分注意しておきたいところだが、本邦個投資家を中心に高金利通貨であるNZドルのニーズは強く、NZドル売り介入があれば押し目買いも入ると予想され、NZドル円の底値は固そうだ。

at 20:58, メルルーサ, マーケット(FX)

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米PPIと株価動向に注目


 海外時間に入って、クロス円では円売りが落ち着きを見せているものの、欧州通貨に対してややドルが買われる展開となっており、ユーロドルが1.3290レベルと昨日NY時間の安値近辺まで下落する展開で、対円でもドル買いとなっており、ドル円は123円を試す動きを見せている。

 本日欧州時間には、英5月小売売上高指数とユーロ圏5月CPIが発表されるため、指標のぶれには注意しておきたい。ただ、昨日の英指標では平均所得の伸びが予想以上に鈍化していたため、英小売売上高の多少の上振れではポンド円の上値も限定的で、指標下振れの際の振れ幅の方が大きそうだ。

 またNY時間に発表される米5月PPIが強いものになった場合、明日のCPIも強いものになるとの期待感からドル買いの展開が予想されるため、上値は123円50銭まで見ておきたい。

 ただし、インフレ懸念が強くなると米長期債利回りが上昇してNY株式市場が下落する恐れもあり、リスク回避のための円買い戻しの流れになる可能性があることは十分念頭に置いておきたいところだ。

at 22:26, メルルーサ, マーケット(FX)

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株価動向に注意


 海外時間に入って、ドル円120円77銭、ユーロ円161円75銭まで円買いが進んだものの、その後は欧州株の下げ幅が縮小したため円がやや売られる展開となっている。

 本日は、独4月鉱工業生産や加5月雇用統計、米4月貿易収支が発表されるが、NYダウは3日連続の下げ、しかも徐々に下げ足を強める展開となっているため、米株価の下落に歯止めがかかるかどうかがポイントとなりそうだ。

 米株価の下落に関しては、インフレ懸念の台頭により米利下げ観測が大幅に後退した事が発端となっているため、原因自体がすぐに解消されるわけではなく、株価の調整やそれによるリスク回避のための円キャリー取引の巻き戻しが起こりやすい展開が続きそうで、本日も株価を睨んだ神経質な展開となりそう。

 主要通貨に対してドルが買われる展開となっているため、ユーロドルも1.3350レベルと約2ヶ月ぶりの安値となっており、ドル円も比較的底堅い動きとなっているものの、ユーロ円については欧米株式が本日も下げるようであれば161円割れを試す展開も考えられる。

at 22:01, メルルーサ, マーケット(FX)

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ロンドン休場でレンジ取引


 明日のFOMCではマチマチの経済指標を受けて金利は据え置き観測だが、その後のFOMC声明の内容を見極めたいとして本日も落着いた一日となりそうだ。

 10日に英MPC、ECB定例理事会と各国の政策金利発表を前に金利差がテーマになる一方で、ドル円も120円乗せたところで一応達成感となっている模様。昨日の高値近辺にはドル売りオーダーも入ってきてはいるが、120円半ばまでが一苦労となりそう。

 ユーロ円では163円後半からストップロスのユーロ買いも入ってきているようだが、ドル円の上値の重たさにユーロ円でのユーロ上昇が阻まれそうだ。

 一方のユーロ・ドルは上下それぞれしっかりで、政策金利発表を控えて単独でも動くのは難しそうだ。120円割れとなってもまたすぐに120円台に戻る。けれども120円前半から重たさを感じてしまい、ユーロ円や豪ドル円などクロス取引でもそれぞれ上値の重たさを感じる局面が多くなりそうだ

at 10:48, メルルーサ, マーケット(FX)

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週末の米雇用統計待ちか


 海外市場に入って、ドル円は120円近辺、ユーロ円は162円90銭前後での値動きとなっている。

 本日海外時間に発表される指標は、独4月失業率、ユーロ圏3月失業率、米4月ADP雇用統計、米3月製造業受注指数といったところ。

 上値の重かったドル円が一時的とはいえ120円乗せとなったことで、ややレンジが上に広がった形だが、本日発表のADP雇用統計はブレが大きい指標のため、週末の米雇用統計を控え、あまり材料視されない可能性もあり、強めの数字となったとしても積極的に上値を追う形にはなりにくい。

 逆に、昨日スイスのメルツ財務相が「キャリートレードを注視している」とコメントした事で、円、スイスフランの買い戻しが優勢になった経緯もあり、ポジション調整の円買い戻しも出やすい局面と言えよう。そのため、下値はドル円で118円80銭、ユーロ円で162円20銭辺りまで見ておきたい。

 明日からは再び東京市場が連休で商いが薄くなり、値動きが荒くなる局面も想定されるため、値動きには十分注意したい。

at 19:18, メルルーサ, マーケット(FX)

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ドルのこれから


 海外がイースター休暇に入った中で発表された米雇用統計が事前予想を越えて、更に前月の非農業者部門就業者数も上方修正された事でドル買いへの安心感が広がったものの、本日は引き続き海外勢がイースター休暇であることから動きにくい一日となりそうだ。

 東京時間でもウェリントン、シドニー、香港が休場で海外時間でもロンドンなど欧州勢がお休みで動きにくいが、119円半ばからは損失覚悟のドル買いが入っておりこれを目指す事も考えられるが、当然120円付近では輸出勢も入りやすく何もなければ上値を押さえられる事になりそうだ。

 ただ週末にG7を控え上値トライしたいものの、慎重な動きになりそうだ

at 13:09, メルルーサ, マーケット(FX)

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来週の外為市場はドル弱含みか、G7控え要人発言に警戒


 外為市場では、来週もドルは弱含みが続くとの指摘が複数出ている。目先の注目材料はきょう発表の3月米雇用統計だが、米景気に不透明感が漂う状況を払拭するには至らず、ドルの上値で売りが出やすい状況が続きそうだという。13日にワシントンで開催される7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)も現在のところ大きな波乱はないとの見方が大勢だが、ドル売りや円買いにつながる要人発言が飛び出す可能性があるとして、警戒感を示す声が出ている。

at 22:13, メルルーサ, マーケット(FX)

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本日の相場


 6日の東京外国為替市場ドル円は、イースターで主要市場が休場で商いが薄い中、118円70銭から118円90銭の狭いレンジ内での動きとなっていた。

 昨日の米新規失業保険申請件数が事前予想を上回っていたことにより、ユーロドルがユーロ買いドル売りとなり、1.34ドルオーバーの高値圏で推移してることがサポートとなり、ユーロ円については2月末の急落以前の水準まで戻している。

 また、昨日雇用ネット変化率が事前予想の5倍となったカナダ円に関しては、東京時間に入っても103円台前半での堅調な推移となっていた。

at 18:00, メルルーサ, マーケット(FX)

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