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ユーロ過大評価?


 本日は動きにくい週初めではあるが、ユーロ円が161円台に戻していることからユーロ・ドルでの上値は重たいものの、豪ドル円等のクロス円上昇でドル円も109円台では輸出勢などのドル売りが入りやすいものの、108円前半は何とか海外時間までは守れそうだ。

 しかしながらドル円は薄いマーケットの中で一旦107円半ばまでついており、NY時間で108円半ば位まで戻せたもののやはり上値は相当重たい感じとなっている。ただやはり107円までは急ぎ過ぎ。

 サブプライム問題に懸念が高まる中で次のチャンスで更なる下値レベルを確認する体制にあるかもしれないが、日中はクロス円の上昇でドル円は108円後半での落ち着いた動きとなりそうだ。109円台につけられたとしても乗っかり続けるような感じはまだなさそう。

JUGEMテーマ:ビジネス



at 11:00, メルルーサ, FX・為替ニュース

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薄いマーケットにはご注意


 本日海外時間は米国休場となり、取引参加者が少ない中での大きな動きには注意が必要となる。依然として、米国の住宅市場の悪化や信用収縮問題がクローズアップされて株安・ドル売りの材料にされやすい状況ではあるので、油断はできない。

 ニュースやマーケットコメントなどでは、日本株は売られすぎの水準だがまだ先行きを悲観する声が大きい。安心して安値を拾う動きとはなっておらず、むしろ株価指数先物を売建てて、相場下落にかける向きもあるという。株安と円高・ドル安が同時に語られる地合いはまだしばらく続きそうだ。

 これまで、ドル円は週初の111円ちょうど付近から2円強も下落している。祝日中にさらに円買いとなるシナリオを頭に入れて、リスク管理を怠りなくしたいところだ。

JUGEMテーマ:ニュース



at 22:39, メルルーサ, FX・為替ニュース

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意識される株安


JUGEMテーマ:ニュース


 米景気減速・金融市場の不安定性が引き続きテーマとなって、円高・ドル安・株安・エネルギー価格高騰を期待する流れには変わりがないように見える。本日のアジア株安の流れが、欧・米株式市場に引き継がれるかどうか、ポイントになりそうだ。米CMEグロベックスでの米株価指数先物価格もまた、じりじりと下落していたので、今晩も米株は弱含んで推移するかもしれない。このような地合いの中、為替はどちらかといえばドル下落で反応しやすい状況が続くようだ。

 米国市場は感謝祭休日前の取引日ということで、積極的なリスクテイクはあまり期待できず、むしろリスク資産からの資金逃避となった時のことが意識される。一方で、ユーロの対ドルでの最高値更新となるかも見ものだ。昨日1日のユーロ/ドルの上昇幅は約0.02ドルと、1日としては比較的大きなものだった。続伸となるか(そして原油や金価格も上昇するか)、注目される。



at 19:53, メルルーサ, FX・為替ニュース

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低迷する米住宅関係指標に注目


 今晩発表予定の米10月住宅着工件数は、前回実績119.1万件から下落が見込まれ、事前予想は117万件。また、米10月建設許可件数も前回の122.6万件から低下して120万件の事前予想となっている。両指標は昨年後半にピークを迎えて、これまで低下の一途を辿ってきた。そして、約14年ぶりの低水準を更新し続けている。米経済の減速を印象付ける材料としては、もはやおなじみの指標になってしまった感じがするが、ここから一段と株安・円高につながるかどうか、注目される。

 ただ、本日はアジア株が午後から軒並み上昇に転じ、堅調さを見せたので、このムードを引き継いで欧・米の株式市場も支えられれば、急激な円高とはなりにくいかもしれない。日中、米CMEのグロベックスではS&P500指数先物やNASDAQ指数先物が小幅ながら上昇基調となっていた。NY時間の株価の展開をよく確認したいところだ。

at 18:45, メルルーサ, FX・為替ニュース

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手がかり材料難、短い1週間


 本日海外時間では、米NAHB住宅市場指数ぐらいしか米指標の発表がなく、依然として欧・米株価を見ての為替動向が期待される。11月に入ってからは、日本株・米国株ともに利益確定の売りで株価が下落してきたが、先週はそれほどきつい下げとはならなかった。欧州の金融機関の四半期決算発表も一通り済み、次の材料を探して様子見ムードとなるかもしれない。株価下落のショックが幾分和らぎつつある中、為替も急激に円高にふれるエネルギーを失ったように見える。

 ただ、来月の米FOMCでの追加利下げ期待は、まだ高いままだと見られているので、急に“円キャリートレードの復活”という訳にもいかないだろう。今週は22日(木)が感謝祭で米国休場、23日(金)が勤労感謝の日で東京休場となり、短いマーケット時間となる。長期的な視野で、ちょっと押した株を仕込んでおこうとする向きは期待できるが、短期的に仕掛けるのにはやはり材料不足・エネルギー不足といったところだろうか。それに合わせて、為替も上にも下にも行き難い状況に見える。



at 16:50, メルルーサ, マーケット(FX)

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米株価に注目!


 16日海外市場に入るにつれ円が売られドル円は110円40銭付近で推移していたものの次第にアジア株がの下落が嫌気されドル円は109円77銭と下値が試す動きが見られ本日の安値を更新した。

 今晩は米鉱工業生産や、米設備稼働率の発表を控える中、明日の南アフリカで行われるG20を控えていることか積極的な取引はなさそうだが、依然サブプライム問題を背景とした欧米企業の損失は増える一方で企業損失など米経済に対するニュースが報道されれば敏感に反応するだろ。

 米紙ウォールストリートジャーナルが米サブプライム問題で大手金融機関の評価損は増えるとの見通しを報じていることからリスク回避の動きが強まり、昨日の海外市場でサブプライム問題に絡む金融機関の損失拡大懸念から米株価が下げ米景気に不透明さが増し下値を探る展開になりやすい。

 今週3日間米株価が下落しているため、今晩も米株価が下落するようであれば、年初来安値109円10銭を試してくるかもしれないので下振れには要注意。

at 22:48, メルルーサ, FX・為替ニュース

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